2010年6月3日木曜日

スノッブ

Wikipedia
スノッブ(snob)は一般に俗物、またスノビズム(snobbism)は俗物根性と訳される。

多くの場合「知識・教養をひけらかす見栄張りの気取り屋」「上位の者に取り入り、下の者を見下す嫌味な人物」といった意味で使われる。



B食倶楽部、コメントより

正確には、Snobですが、、。
社会的地位や財産などのステータスを崇拝し、教養があるように上品ぶって振る舞おうとする人。 学問や知識を鼻にかける気取った文化人。って感じです。

ココシャネルさんが、同業者からよく言われたみたいですね。

指で鼻をちょっ と上げる仕草を加えながら言うと
完全にバカにした感じで使う事が多い様です。

2010年5月21日金曜日

カッコの読み方

 1. { }  brace / curly bracket
2. <>   angle bracket / Chevrons
3. ( )   parenthesis
4. [ ]   square bracket
5. 「  」    Angle and half brackets (英語の文脈ではクオーテーションマーク " に該当)


ブログ:辞書で引けない技術英語より
Wiki:Bracket

2010年5月14日金曜日

ビジネス英文メールの虎の巻

メールでどう書き出せばよいのか、お礼の言葉とか、例文たくさんあり。


ビジネス英文メールの虎の巻    

touch base

これは便利ないいまわしです。
たとえば一度コンタクトをとり、結果には結びつかなかったけど、1ヶ月ぐらいたってから、なにかないかなと聞いたり、こちらのことを思い出してもらうときのメールで書き出しに使えます。

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Blog:Missショパン 「touch base

英語で、
正確になんと言っているのかちゃんとわかってはいないが、
何となく意味は理解している、というもの。

Touch base、というのが、今までそうだった。

I will touch base with you by e-mail.

調べてみると、
touch base with ~
~に連絡をとる(ジーニアス英和大辞典より)
という意味らしい。

状況的には、
電話会議でいろいろ話し合った後に使うことが多いので、
「あとはEメールで連絡し合おう」みたいな意味になるのかと。

しかしこの場合、
baseはどういう扱いになるのだろう?

位置からすると、副詞になるのだろうけど、
baseを調べても副詞的な意味はなさそうだ。

うーむ。

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ブログ:英語三冠 さとしの英語 「touch base with~

あまり日本人は知りませんが、仕事仲間の間では実によく使われる表現です。
意味は、~とちょっと連絡をとって話をする、協議する、ということですが、含意として、相手も関わっている内容に関して話しをするという前提があります。

Satoshi touched base with his boss on the inventory.
さとしは在庫の件で上司に相談した。

I just wanted to touch base with you about the new project we are going to launch next month.
来月我々が立ち上げようとしている新しいプロジェクトの件で、ちょっとご相談したいと思っていたのです。

例の件でちょっと話したい、というニュアンスがこのtouch base withでよく表せているのです。 

他の言い方をするのなら、Satoshi, can I have a word with you about~? さとし、~の件でちょっと話できる?、などともいえますが、この場合は連絡をとる、という部分のニュアンスがなくなって、単に話し合うということになりま す。

日本語でも、営業をやっているとついつい、「ちょっと~」と連発する場合がありますが、これはあまりしつこくして嫌がられないように、相手に対する気遣いを表そうとしている様に思います。

出張中、アメリカでもやはりそう言うシーンに出くわしました。
色々質問をしてきて、そろそろ相手がいらいらしてくるのではないか、と思うと、アメリカ人などは、Just a quick question, I am curious about~、「ちょっと、すぐ済む質問なのですが、気になっていたのは、、、」などと枕詞をつけるようになります。

お客に気を遣うのはどこでも同じなのですね。

ではまた。

2010年5月12日水曜日

award-winning はなぜ訳しにくいのか

ブログ: Studio RAIN's diary 「award-winning はなぜ訳しにくいのか


仕方ないので、ぼくはこの単語を訳すとき、実際にその広告の対象となっている企業や製品について調べて、それが本当に権威ある賞だったら「権威ある賞を受賞した」、複数の賞を受賞していたら「数々の受賞歴に輝く」などと訳すようにしている。

また逆に「賞」という言葉にこだわるのをやめて、「賞を獲得できるほど評価の高い」という意味だけ汲み取って、「好評の」などと訳すこともある。いずれにせよ、なんとなくうしろめたい気持ちを抱きながら。 

2010年3月31日水曜日

実践ビジネス英会話

http://www2s.biglobe.ne.jp/~keri/swearword.htm

安全~ハリセン級_職場でよく使う表現から、ギリギリOKラインまで(ののしり度小)
May I speak to ・・・ :(電話で)・・・さんをお願いします。
Leave message :伝言する。Please leave him a message.彼に伝言をお願いします。
Watch your steps :足元に注意してください。
Watch your head :頭上に注意してください。
Hold the line(Hold on) :(電話で)少々お待ちください。
Clean and tidy :整理整頓
Morning assembly :朝会
Vacation :バケーション。仕事なんかよりずっと大切なことで、すべてに優先される。
In two weeks :いつになるかはわからないが、ずっと先のこと。(直訳:2週間したら・・・する)
As soon as possible :いつになるかはわからないが、気が向いたらするかも。(直訳:可能になり次第すぐに。転じて、可能でなければ永遠にしない。日本語訳の「できるだけ早く」は、ほとんど誤訳。)
Mutual :共通の。mutual effort=共同の努力、などに使う。
If I have to, yes :もし私がしなければならないのなら、します=そんなの、オレの仕事じゃないと、遠まわしにいいたいとき。
It's not my fault :私のミスではありません。いいわけの基本。
Unfortunately :あいにく。「あなたのせいでもない、もちろん、私も悪くない。ただ、運が悪かっただけさ」と、自分のミスを運のせいにする時に使う。
Terrible :ひどい
Horrible :ひどく嫌な
Disappoint :がっかりする
Disgusting :やだね、むかつくね
Reluctant :(形)・・・したくない、気が進まない
Naughty :いたずらな、言うことを聞かない。みだらな、下品な。
Disaster :災難
Awful :ひどい、大変悪い
It doesn't make sense :意味がわからない
It doesn't ring my bell :ピンと来ない(わかった!の時、日本人は電球が光るがイギリス人は鐘が鳴る)
鉄パイプ級_使うのならけんかごし(ののしり度中)
So what? :で、どうするつもり?
I'll sue you(主に米語) :訴えてやる
Watch your mouth :口に気を付けろ
Bloody :いまいましい
Useless :役立たず
Bullshit :あほぬかせ。動詞として、ほらを吹く
Get out of here :ここから出ていけ
Stupid :ばかげた。ばか、まぬけ
諸刃の剣級_相手に相当なダメージを与えるが、使った本人も人間性を疑われる(ののしり度強)
Asshole :くそったれ。直訳は、けつの穴
Bastard :私生児。相手を強くさげすむ時に使う。ウェールズ人は、まれに「イングランド人」と同義語として使うことがある。
Bitch :(女性に対して)意地悪女、尻軽女
You, son of a bitch :畜生!
Bugger off :さっさとうせろ
(性的な表現は省略)
弾道ミサイル級_完膚なきまで徹底的に相手を侮辱できる
・・・ここではいえません。

2010年3月18日木曜日

英語を楽しむ

TOEIC900点の作者が英語を楽しみながら学習する方法を紹介していきます。
イディオム、スラング、英語教材紹介などもあり。
http://enjoyenglish.seesaa.net/