ブログ: Studio RAIN's diary 「award-winning はなぜ訳しにくいのか」
仕方ないので、ぼくはこの単語を訳すとき、実際にその広告の対象となっている企業や製品について調べて、それが本当に権威ある賞だったら「権威ある賞を受賞した」、複数の賞を受賞していたら「数々の受賞歴に輝く」などと訳すようにしている。
また逆に「賞」という言葉にこだわるのをやめて、「賞を獲得できるほど評価の高い」という意味だけ汲み取って、「好評の」などと訳すこともある。いずれにせよ、なんとなくうしろめたい気持ちを抱きながら。
2010年5月12日水曜日
2010年3月31日水曜日
実践ビジネス英会話
http://www2s.biglobe.ne.jp/~keri/swearword.htm
安全~ハリセン級_職場でよく使う表現から、ギリギリOKラインまで(ののしり度小)
May I speak to ・・・ :(電話で)・・・さんをお願いします。
Leave message :伝言する。Please leave him a message.彼に伝言をお願いします。
Watch your steps :足元に注意してください。
Watch your head :頭上に注意してください。
Hold the line(Hold on) :(電話で)少々お待ちください。
Clean and tidy :整理整頓
Morning assembly :朝会
Vacation :バケーション。仕事なんかよりずっと大切なことで、すべてに優先される。
In two weeks :いつになるかはわからないが、ずっと先のこと。(直訳:2週間したら・・・する)
As soon as possible :いつになるかはわからないが、気が向いたらするかも。(直訳:可能になり次第すぐに。転じて、可能でなければ永遠にしない。日本語訳の「できるだけ早く」は、ほとんど誤訳。)
Mutual :共通の。mutual effort=共同の努力、などに使う。
If I have to, yes :もし私がしなければならないのなら、します=そんなの、オレの仕事じゃないと、遠まわしにいいたいとき。
It's not my fault :私のミスではありません。いいわけの基本。
Unfortunately :あいにく。「あなたのせいでもない、もちろん、私も悪くない。ただ、運が悪かっただけさ」と、自分のミスを運のせいにする時に使う。
Terrible :ひどい
Horrible :ひどく嫌な
Disappoint :がっかりする
Disgusting :やだね、むかつくね
Reluctant :(形)・・・したくない、気が進まない
Naughty :いたずらな、言うことを聞かない。みだらな、下品な。
Disaster :災難
Awful :ひどい、大変悪い
It doesn't make sense :意味がわからない
It doesn't ring my bell :ピンと来ない(わかった!の時、日本人は電球が光るがイギリス人は鐘が鳴る)
鉄パイプ級_使うのならけんかごし(ののしり度中)
So what? :で、どうするつもり?
I'll sue you(主に米語) :訴えてやる
Watch your mouth :口に気を付けろ
Bloody :いまいましい
Useless :役立たず
Bullshit :あほぬかせ。動詞として、ほらを吹く
Get out of here :ここから出ていけ
Stupid :ばかげた。ばか、まぬけ
諸刃の剣級_相手に相当なダメージを与えるが、使った本人も人間性を疑われる(ののしり度強)
Asshole :くそったれ。直訳は、けつの穴
Bastard :私生児。相手を強くさげすむ時に使う。ウェールズ人は、まれに「イングランド人」と同義語として使うことがある。
Bitch :(女性に対して)意地悪女、尻軽女
You, son of a bitch :畜生!
Bugger off :さっさとうせろ
(性的な表現は省略)
弾道ミサイル級_完膚なきまで徹底的に相手を侮辱できる
・・・ここではいえません。
安全~ハリセン級_職場でよく使う表現から、ギリギリOKラインまで(ののしり度小)
May I speak to ・・・ :(電話で)・・・さんをお願いします。
Leave message :伝言する。Please leave him a message.彼に伝言をお願いします。
Watch your steps :足元に注意してください。
Watch your head :頭上に注意してください。
Hold the line(Hold on) :(電話で)少々お待ちください。
Clean and tidy :整理整頓
Morning assembly :朝会
Vacation :バケーション。仕事なんかよりずっと大切なことで、すべてに優先される。
In two weeks :いつになるかはわからないが、ずっと先のこと。(直訳:2週間したら・・・する)
As soon as possible :いつになるかはわからないが、気が向いたらするかも。(直訳:可能になり次第すぐに。転じて、可能でなければ永遠にしない。日本語訳の「できるだけ早く」は、ほとんど誤訳。)
Mutual :共通の。mutual effort=共同の努力、などに使う。
If I have to, yes :もし私がしなければならないのなら、します=そんなの、オレの仕事じゃないと、遠まわしにいいたいとき。
It's not my fault :私のミスではありません。いいわけの基本。
Unfortunately :あいにく。「あなたのせいでもない、もちろん、私も悪くない。ただ、運が悪かっただけさ」と、自分のミスを運のせいにする時に使う。
Terrible :ひどい
Horrible :ひどく嫌な
Disappoint :がっかりする
Disgusting :やだね、むかつくね
Reluctant :(形)・・・したくない、気が進まない
Naughty :いたずらな、言うことを聞かない。みだらな、下品な。
Disaster :災難
Awful :ひどい、大変悪い
It doesn't make sense :意味がわからない
It doesn't ring my bell :ピンと来ない(わかった!の時、日本人は電球が光るがイギリス人は鐘が鳴る)
鉄パイプ級_使うのならけんかごし(ののしり度中)
So what? :で、どうするつもり?
I'll sue you(主に米語) :訴えてやる
Watch your mouth :口に気を付けろ
Bloody :いまいましい
Useless :役立たず
Bullshit :あほぬかせ。動詞として、ほらを吹く
Get out of here :ここから出ていけ
Stupid :ばかげた。ばか、まぬけ
諸刃の剣級_相手に相当なダメージを与えるが、使った本人も人間性を疑われる(ののしり度強)
Asshole :くそったれ。直訳は、けつの穴
Bastard :私生児。相手を強くさげすむ時に使う。ウェールズ人は、まれに「イングランド人」と同義語として使うことがある。
Bitch :(女性に対して)意地悪女、尻軽女
You, son of a bitch :畜生!
Bugger off :さっさとうせろ
(性的な表現は省略)
弾道ミサイル級_完膚なきまで徹底的に相手を侮辱できる
・・・ここではいえません。
2010年3月18日木曜日
2010年1月16日土曜日
ビジネス上、典型的に丁寧な依頼表現
これはビジネス上、典型的に丁寧な依頼表現です。
We would appreciate it if you could answer by the end of the week.
ただし、受動態の"appreciate"は、場合によってトップダウンの指示を表すことがあります。相手
との関係において適切ではない場合、この表現は失礼になりえます。
Your prompt action on this would be appreciated.
(ビジネスライティングQ&A より)
We would appreciate it if you could answer by the end of the week.
ただし、受動態の"appreciate"は、場合によってトップダウンの指示を表すことがあります。相手
との関係において適切ではない場合、この表現は失礼になりえます。
Your prompt action on this would be appreciated.
(ビジネスライティングQ&A より)
"Best regards"と"Sincerely"の意味の違い
Q:最後の挨拶に使う"Best regards"と"Sincerely"は、意味の違いはありますか。
A:意味の違いについて気にする必要はないです。二つとも最後の挨拶のセットフレーズです。
普通、"Sincerely" は、相手との関係がbusiness-to-businessである場合に使います。
"Best regards" や "Kind regards" や "Warm regagrds" は、person-to-personの
関係がある場合に使います。
つまり、メールの内容が仕事の話でも、仕事上の友人(知人)という気持ちがあるなら
"Sincerely"より "Best regards" のほうが良いでしょうね。
(ビジネスライティングQ&A より)
A:意味の違いについて気にする必要はないです。二つとも最後の挨拶のセットフレーズです。
普通、"Sincerely" は、相手との関係がbusiness-to-businessである場合に使います。
"Best regards" や "Kind regards" や "Warm regagrds" は、person-to-personの
関係がある場合に使います。
つまり、メールの内容が仕事の話でも、仕事上の友人(知人)という気持ちがあるなら
"Sincerely"より "Best regards" のほうが良いでしょうね。
(ビジネスライティングQ&A より)
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